由利高原鉄道の魅力

2016年12月21日 (水)

ゆりてつ貸切列車♪

忘年会シーズンですね

せっかくならいつもの宴会をちょっと楽しくしたいな~という方

由利高原鉄道の貸切列車がオススメです



先日忘年会で利用してみました


おっ、池田修三列車

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2両編成になっており、前の車両が一般乗車用、後ろの車両が貸切列車となっていました


中へ入ってみると…

時期的にクリスマス列車となっており、可愛いキラキラした装飾がいっぱい

お子様も喜びそうな列車です


アテンダントさんも乗車してくれ、要所要所で盛り上げてくれます

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食事は一人に一つお弁当が準備されていて、この日は由利本荘市の東由利で生まれたキャラクター
「黄桜すい」の忘年会弁当が用意されていました

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気になる中身は・・・


じゃんっ

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品数も多く食べ応え十分

ところどころにある黄桜をあしらった薄焼き卵がまたいい味出してます

とっても美味しくいただきました

お酒も、ビール、日本酒、焼酎、ウィスキーなど種類豊富ですよ~




沿線には見所もあり、今の時期は旧鮎川小学校のイルミネーションがオススメポイント

列車から見るイルミネーションもまたきれいでした 

そしてもう一つのお楽しみポイントはトンネル

アテンダントさんのカウントダウンとともにトンネルに入ると、列車の電気が消え・・・


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イルミネーションの灯りで列車内がクリスマスカラーに染まりました

しばし幻想的な雰囲気に包まれて


トンネルを抜けると折り返し地点の矢島駅に到着です

夜風を浴びたり、駅舎を見たり、列車内に残って飲み続けたり、

出発まで各々の時間をすごしました

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矢島駅では、サンタさんとスノーマンがお出迎えしてくれます


そして出発の時間。

矢島駅―羽後本荘駅間は、お酒を味わうのはもちろん、カラオケなどもでき大いに盛り上がりました

約2時間の忘年会列車。

ちょっとした旅気分で宴会ができるので、是非利用してみてくださいね♪

詳しい情報はこちらから↓

由利高原鉄道貸切列車

由利高原鉄道クリスマス列車


by mitty

2016年11月11日 (金)

がっこうまるしぇ♪

11月11日はポッキー&プリッツの日。そしてきりたんぽの日。

では、11月13日は・・・



そう、まるしぇの日です

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「がっこうまるしぇ」とは、昨年から由利本荘市で開催している「ほんじょうマルシェ」の第3弾のこと


由利本荘市の魅力をたくさんの人に知ってもらうべく、由利本荘市を中心に市内外で活動している方々が一同に集結し、
手作り品、クラフト、雑貨、野菜、食品などを販売するマルシェ(市場)を開催しています


今回の会場は、旧鮎川小学校

先日のブログでもイチョウの紅葉を紹介した、国登録有形文化財に指定されている素敵な木造校舎の学校です

たくさんの出店者さんがそろったようですよ
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ワークショップなどもあり、なんだか楽しそう

授乳・おむつ替えスペースもあるので、小さなお子様といらっしゃる方でも安心ですね


リストの下に「鮎川駅 プチカフェ」を発見
どうやら、由利高原鉄道・鮎川駅が一日限りのプチカフェ「鮎カフェ」になるようです

新聞等で取り上げられていますが、年内閉店予定で昨年までシュークリームロードにも参加していたパンハウスエンゼルさんも
出店するようです

「ああ、思い出の由利橋」のてぬぐいで注目された堀江文具さんも

アメヤ珈琲さんの珈琲とともに素敵な空間になりそうですね


そういうことなら、やっぱり由利高原鉄道を使うしかありませんね
なんとこのがっこうまるしぇに併せて、由利高原鉄道さんが臨時便を運行してくれるそうです

でも、鮎川駅から旧鮎川小学校まで歩いて25分かかるよ?どうしよう・・とお悩みのあなた!
由利高原鉄道の無料シャトルバスも運行するそうです

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これで移動手段もバッチリです

がっこうまるしぇと併せておばこ号の旅も楽しめちゃいますね

列車とシャトルバスの詳しい情報は、由利高原鉄道HPに掲載されていましたのでご確認を

イベントの詳しい情報は、ほんじょうマルシェのFacebookまたはブログをご覧ください


由利本荘市の魅力をいっぱい詰め込んだマルシェへ是非行ってみてください♪


by mitty

2016年8月 4日 (木)

水曜どうでしょうキャラバンに行ってみた。

前回紹介した水曜どうでしょうキャラバン。

由利本荘市開催ということで、どんな盛り上がりを見せてくれるのか、気になった私は行ってみました。

学校開催ですし、通学気分で由利高原鉄道を使おうということで羽後本荘駅へ。

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え?

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えぇ??

なんという混み具合
由利高原鉄道の改札付近は人で溢れかえっていました
水曜どうでしょうの力、おそるべし。

水曜どうでしょうキャラバンの記念切符を販売しているということで、それをGETして4番線ホームへ

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さすが由利高原鉄道
この切符は記念になりますねうれしい計らいです

今日のゆりてつは奥行きがあるなぁと思ったら

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3両編成

どの車両も満員になるほどどうでしょうファンでいっぱいでしたよ
うきうきわくわくな人々を乗せていざ鮎川駅へ

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こんな感じで走っていたみたいですカラフル

途中、会場である旧鮎川小学校の横を通ったら

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準備中のスタッフさんたちが手を振ってくれていました
いま、会いにゆきます


羽後本荘駅から3駅。
12分ほどで鮎川駅に到着しました

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ささっ、みんなで集団登校ですよ

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鮎川駅舎内では、由利高原鉄道の社員さんが、かき氷やグッズ販売などを行っていました
これまたうれしい計らいです

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かわいい駅舎を出発して、さぁ会場へ

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私は副班長(自称)なので一番後ろから皆さんを見守ります。

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それにしても長い列

小学生の気持ちになって歩くこと約25分。

到着しました

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旧鮎川小学校
すでに大勢の人で賑わっています

早速物色してみました♪

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地元業者さんによる飲食の出店があったり

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縁日があったり

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ふじやん&うれしーのフリートークがあったり

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記念撮影があったり

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グラウンドに1列に整列しておばこ号に手を振ったり

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校舎内では「水曜どうでしょう」の過去の放送が流れていたり

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和みカフェでコーヒーをふるまっていたり

とにかく楽しめるポイントがたくさんありました
午後からは「打首獄門同好会」のLIVEや運動会も開催された模様
さぞかし盛り上がったことでしょう

旧鮎川小学校内も素敵な空間でした
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これは体育館

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これは廊下


由利本荘市の誇るべき場所、旧鮎川小学校がこのように活用されていてうれしくなりました
活気に満ちていると元気をもらえますね

ありがとう、水曜どうでしょうの皆さん運営に係わった皆さん
また遊びに来てください
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by mitty

2016年8月 1日 (月)

水曜どうでしょうキャラバンがやってくる!

おそらく今でもファンが多いであろうテレビ番組

水曜どうでしょう

北海道テレビ放送制作のバラエティ深夜番組。
大泉洋さんが出演していた番組といえば皆さんピンとくると思います
旅番組の要素がありつつも、ぷぷぷっと笑ってしまうような出演者の自然体な姿がそのまま映され、深夜の放送を楽しみに夜更かししていた方も多いのではないでしょうか
車にステッカーを貼っている方もよく見かけます

その「水曜どうでしょう」を支えるディレクター2人が、東北地方を舞台にファンに会いに行く交流旅「水曜どうでしょうキャラバン」が7月29日~8月14日に開催されるのですが、なんと由利本荘市でも開催されるのです

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由利本荘市観光協会HPより

日時は平成28年8月4日(水)、会場は、旧鮎川小学校です

なんでも水曜どうでしょうが東北で初めて放送されたのが秋田なんだそうです
我がまちにやってきてくれるなんてうれしいですね

当日は、アーティストのLIVEがあったり、縁日があったり、グッズ販売があったり、ディレクターのふじやん&うれしーとの記念撮影ができたりと楽しい要素がぎっしり詰まってます
本荘ハムフライやババヘラアイスなどのご当地グルメも味わえるようですよ
校舎内では「和みカフェ」もオープン
上履きをお忘れ無く

そしてそして、開催地である由利本荘市・旧鮎川小学校ならではイベント

大人運動会

も開催しちゃうようです
紅白に分かれて玉入れや綱引きを行う模様。
心の中にしまってある子ども心を、この日は存分に表に出していただいて運動会参加しちゃいましょう

参加したい方は、動きやすい服装と靴、紅白帽を用意してくださいね


そして気になる当日のアクセスですが…

会場は学校ということで…

みんなで通学しましょう

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会場には駐車場がありません
羽後本荘駅、矢島駅付近に駐車場を用意してくれているようなので、そこへとめて由利高原鉄道を利用しましょう

特別に記念乗車券も販売されるようですよこれはほしい…
おばこ号に揺られている間、ちょっとした遠足気分でワクワク感がどんどん湧いていきそうですね
詳しいアクセス情報はこちらからご確認ください


いよいよ今週木曜日に開催
準備を万全に旧鮎川小学校へ乗り込みましょう

by mitty

2016年4月15日 (金)

由利高原鉄道に『池田修三ラッピング列車』が登場!

にかほ市象潟出身の木版画家 池田修三さん

由利本荘市 羽後本荘駅~矢島駅間を走る由利高原鉄道

このたび、自治体は違えど、由利地域の“タカラ”がコラボレートします。

池田修三ラッピング列車

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運行開始日は、4月25日(月)

運行期間は2年間

これに合わせて、回数限定の記念乗車券が発売されるほか、

沿線の方々とともにささやかな出発セレモニーが開催されます。

鳥海山ろく沿線 四季折々の風景の中で、“動くアート”をぜひお楽しみください
(鳥海山を背景に眺めるとしたら、曲沢駅や久保田駅付近がオススメです)

○運行開始セレモニーについて

 日 時:平成28年4月25日(月)9:40~9:55
 場 所:羽後本荘駅4番ホーム
 内 容:ヘッドマーク贈呈式~記念撮影~運行開始
 その他:特別列車につき一般乗車できませんが、入場券により駅ホームで観覧可能です。
     前郷駅付近の踏切では、ゆり保育園児が自作の旗を手に見送ります。


※当列車の運行ダイヤにつきましては、由利高原鉄道ホームページによりご確認ください。
 (由利鉄HP→ http://www.obako5.com/

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2016年4月 1日 (金)

あの感動再び!?~エボルタラッピング列車~

みなさんは覚えているでしょうか・・・

平成27年11月3日に起こったあの感動の出来事を・・・

そうです。

乾電池のパワーで世界最長距離鉄道走行チャレンジ

いわゆるエボルタチャレンジ

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エボルタチャレンジの記事はこちら♪

埼玉県川越工業高等学校電気科電車班の皆さんが乾電池の力だけで鉄道を走らせ、ギネス記録に挑戦し、見事達成したのです

その素晴らしいチャレンジ・結果を記念して、由利高原鉄道はエボルタチャレンジで使用した列車のデザインのラッピング列車を運行することに

3月30日には、その出発式が羽後本荘駅で行われました

一般のお客様や報道関係者がホームを埋め尽くします

そしていよいよエボルタラッピング列車登場

どどん


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あの時の感動が蘇るようです
多くの方にお出迎えされながら、エボルタラッピング列車は登場しました

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出発式では、由利高原鉄道の春田社長があいさつ。
社長もさぞかし嬉しかったことと思います

おや?
車両の白い部分。何か隠されているようですが・・・


正体はこちら

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素晴らしい笑顔の川越工業高校電車班の皆さんの顔がラッピングされているではありませんか

ご本人たちも再び由利本荘の地へ足を運んでくださり、一緒に記念撮影
嬉しいような恥ずかしいような、そんな表情をしていました

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最後は羽後本荘駅から矢島駅に向かってしゅっぱぁ~つ

この車両が2年間運行します

川越工業高校のチャレンジが終わった後も、こうして形あるものとして残るのは嬉しいことですね
列車を見る度に元気をもらえそうです

改めまして、川越工業高校の皆さんギネス記録達成おめでとうございます
四季折々に様々な表情を見せる由利地域を、これからエボルタラッピング列車が駆け抜ける姿を楽しみにしています

by mitty

2016年3月23日 (水)

近日登場♪ラッピング観光バス

 この春から貸し切りバス事業に参入することになった由利高原鉄道さん。この日は先日納車されたバスのお披露目会があるということで、サクッとお邪魔させていただきました

 青空の下に整列したピカピカのバスが3台。車体にはそれぞれ鳥海山の写真がラッピングされています
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それでは順にご紹介。まずは「本荘マリーナからの鳥海山号」です。
注:バスの名前は私が勝手に付けたものです(*^.^*)
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 海岸から山頂までの距離がわずか16kmしかない鳥海山ならではの景色をラッピングしたバスです。青と白を基調とした、落ち着いた印象のバスに仕上がりましたね

 つづいて「菜の花畑と鳥海山号」。
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 菜の花の黄色と鳥海山のブルー・白のコントラストが目を引く、華やかなバスです

 最後に「レンゲツツジと鳥海山号」。
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 こちらはレンゲツツジが咲く桑ノ木台湿原から仰ぎ見た鳥海山ですね。湿原の清涼感が伝わってきます

 バスの呼び名はどうなるのでしょうか?やはりマリーナ号、菜の花号、レンゲツツジ号となるのでしょうか。もしかしたら単純に青・黄・赤号だったりして

 ちなみに、内部の様子はこんな感じです。
Photo
 補助席使用でMAX28名のお客様をご案内できます。

 この日は由利鉄の春田社長さんから、長谷部市長へ貸し切りバス事業許可の取得について報告がありました。
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 社長さん、なんだか誇らしげですね

 今後は鉄道とバスを組み合わせたツアーをどんどんお届けする予定とのこと(もちろんバス単体ツアーも)。由利本荘市各所はもとより、秋田市や山形県庄内地域発着のツアーもお考えとのことでしたので、今後は鳥海山麓の観光スポットにもグッと訪れやすくなりますよ

 頑張ってくださいね、由利鉄さん




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2016年2月 1日 (月)

無人の有人駅?

由利高原鉄道鳥海山ろく線の駅の一つ「子吉駅」。

簡易郵便局併設の珍しい駅

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・・・だったのですが。。

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残念なことに、一時閉鎖中なんです

ニュースでも取り上げられていましたが、退職した局員の後任を確保できず一時閉鎖となっているのです。

車を持ってない地元住民にはとっても便利
年金受給のためこの郵便局を利用していた方も多かったと思います
私も小学生の頃「おばこ号」を利用して通学していましたが、学校から帰ってきた時、
無人駅に郵便局員の方がいらっしゃると、ほっと安心感を覚えたものでした

シャッターが閉められていると、やっぱり寂しいものがありますね

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今はシャッターが閉められていますが、地元住民として再び開くのを期待したいと思います

by mitty

2015年11月25日 (水)

魅惑のプレミアム周遊券ツアー

エボルタチャレンジの舞台となった由利高原鉄道より、注目のツアーが出ましたよ

そのツアーとは・・・

①秋田カンバン娘を訪ねる旅~秋田美人がおもてなし~

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そして

②雪国の小正月行事「雪中田植え」~秋田由利牛で豊作祈願~

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の2コースです

まずは①から

秋田と言えば秋田美人ですよね♪
秋田県には、県内で活躍中の「秋田カンバン娘」さんたちがたくさんいらっしゃいます
今回はその中から、天鷺村、ホテルアイリス、道の駅象潟「ねむの丘」、秋田空港、そして由利高原鉄道のカンバン娘さんたちがおもてなしをしてくださいます!

秋田美人の笑顔とやさしさに包まれる夢のようなツアーです

そして②!

こちらは、五穀豊穣を願う旧正月行事である雪中田植えを、由利本荘市鳥海町八木山の佐藤さんにお願いし実施します!
雪の中の田植えとは珍しいですよね

その後の豊作祈願交流会では、なんと秋田由利牛を堪能できちゃいます!
そしてお酒好きは必見!日本酒とワインの飲み放題付きですよ♪

この2つのツアー、本当に贅沢な旅ですね♪

詳しくは、由利高原鉄道のホームページ をご覧くださいね

由利地域は冬でも楽しみがいっぱい
格安でかなりお得なツアーになりますので、是非冬の由利地域を楽しんでください♪

秋田カンバン娘たちのおもてなしをうけたいmittyでした^^

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2015年11月 6日 (金)

[由利鉄]エボルタチャレンジ2015 番外編(記念バッジの話)

 見事にギネス世界記録を達成したエボルタチャレンジ2015。関係者の皆様、本当におめでとうございます

 ↓↓↓チャレンジの様子はこちらから↓↓↓
 [由利鉄]エボルタチャレンジ2015!ギネス世界記録達成!!

 ところで、到着・記録達成記念セレモニーの際に、由利鉄の春田社長さんから川越工業高等学校の生徒さん達に記念バッジ(缶バッジ)が手渡されました。

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 このバッジ、私達も製作のお手伝いをさせていただいたのですが、「どんなバッジなのだろう?」とお思いの方も少なくないかと思います。そのデザインは…こちらです

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 工業高校ということで、ステンレス地に歯車をイメージしたフレーム、背景は縞鋼板(しまこうはん)というデザインにしてみました。(生徒さん一人一人の名前入りです。代表して「こいけっち」さんのデザインでご紹介します)

 これを缶バッジにするとこんな感じです。

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 あれ?思ってたんとちょっと違ーう

 何かビール瓶の王冠にしか見えないような・・・。メタル感もイマイチ伝わってこないし

 それでも生徒さん達には気に入っていただけたようで。とりあえずホッとしました
 いつの日かこのバッジを見て、記録達成の偉業と苦楽を共にした仲間達のことを思い出していただけたら、こんなに幸せなことはないです

 さて、チャレンジの舞台となった由利高原鉄道。今回、初めてその名を知った方もいらっしゃるかと思います。テレビ等でご覧いただいた美しくのどかな景色が、春夏秋冬、皆様をお待ちしています。是非、由利鉄に乗りに来て下さいね


hira_oku

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